2019年01月01日

親から逃げる

親から逃げたくて就職、はては結婚する人も世の中にはいるんですねー。
ちょっとびっくりですけど、あんがい多いって聞きました。
特に結婚は「親から早く結婚しろ、しろって言われて、なんとなく決めた」
なんて人までいました。
それで幸せならいいけど。
親も、そんな子供のプレッシャーかけてはいけないですよね、その子の人生なんだし。

親から逃げて遠くへ就職しても、今度はそこの上司が嫌で、
その上司からも親からも逃げたくて結婚した、って人も。

そんな感じで結婚したその人は、旦那さんには充分な収入もあって性格もいいのに、
顔がどうしても嫌だって不倫に走ったんです、これはいけないでしょーー。

その後の人生は(といってもまだ若いんだけど)、どうもなにもかもがうまくいかないようですよ。

逃げて人生変えるよりも、立ち向かう方がいいのでしょうか。。
その人の人生ですが、こういうのを聞くと切なくなります。

逃げてはダメですね。
それに、結婚はそんな理由でしてはいけない。
したなら、責任を持って愛情を育てましょう。

親も・・・・束縛親にならないようにーー。

2018年12月01日

ワイン

週末にワインをあけてチビチビ飲むのが好きなのですが、それもだんだん飲めなくなってきて悲しく思います。
飲めなくなってきたんです、、本当にちょっとしか。
いいことでもあるかな、飲みすぎるよりは。。笑

昔はチーズと美味しいパンとワインだけで夕食を済ましていたっけ。
(今はバランスよくなんでも食べています。)
それくらい好きだった、が言いたいのですが、好きでも身体が受け付けなくなってきたんですねー。
逆に食欲がすごくて困りますよ。

どっちがいいかって、、そりゃお酒を控えた方がいいと思うので、そこはいいけれど、、
周りも不思議がるくらいに飲めなくなって情けない。
まだ飲めると思われてるのも悲しい。
本当に飲めないんです、無理して飲むと次の日に大変なことになる、
いや、夜中に気持ち悪くて起きてしまいますからね。
気を付けないと。です。

ワインには申し訳ないけど、そろそろやめなくてはいけないのかもです。
大好きなのに・・残念だ。

でも、ノンアルコールとかなら大丈夫かもなので今度試してみまーす。
そこまでして飲みたいかって話ですな。。

2018年11月01日

その日・・・

今年は死刑執行が行われる年ですね。

死刑執行については是非が問われるところですが、そこは置いておくとして。
その日、、、どのようにそれが行われるのか、を書いた本を読んだことがあるんです。

まず、執行は朝行われる。
恐怖感を味わう時間を短くするために、伝えられてすぐに行う。
日本では絞首刑しかない。

じっさいには首を絞められて、、、ではなくて、高いところから落ちる瞬間に首の骨が折れてそこで亡くなる事が多いそうです。

さて、そこには誰がいるか。、
刑務所の所長、僧侶、医師、などです。

タバコとバナナを与えられる、っていうシーンもありますが、そこは今はどうなっているのか定かではありません。
ただ「言い残す事はありますか?」はあるらしく、
今年の執行された人もそこで何かと話してるようですよね。

一般的には朝食の後に言い渡されるようです。
「残念ですがお別れの時がきました」
が一般的。本当かどうかは分かりません。

部屋の移動をされて、、、執行されますが、その時の恐怖ははかりしれないですねー、
分かっているとはいえ。

執行人は4人と言われています。
4人(3人?)が同時にボタンを押す。
誰のボタンで床が開くのか誰も分からないから、「自分が殺した」と責めることはない、と言われています。
でもじっさいには皆責めるそうです。

これでこの人たちのこの日の仕事は終わり。
少しお金をいただいて家に帰れるそうです。

オウムの時は「今日、自分がやった」などとは家族にも言わないでしょうけどね。。。
悲しいです、この人が悪いことをしたわけではないのに。

そんなことのようです。

2018年10月01日

モニター

いろいろなメルマガが毎日届くのですが、ほとんど見ないで削除。
でもタイトルでモニター募集があったら開くよ、って友達が言っていました。
モニターが好きみたい。
やってるのかどうかは知らないですよ、でも「そういうのは開けて読む」って言ってました。件名って大事ですねー笑

だいたいのモニターっていうのは、どうやら商品などの説明をブログやソーシャル・ネットワークで宣伝してね、ってことらしいのですけどね。
いい事しか書けないよね、モニターって無料とか、下手するとお金もらえるのかな?
、、、でしょ?

商品が嫌でもいい事しか書けない、本当の声じゃないよね。
でもだからこそそういうモニター募集をするんだろうなー。
私のところにはそういうのも来ないし、着てもやっぱり開けないかな、、って気はするけど、
出はどんなのだったら明けるのか、、、ですが、

その時に気になる内容だったら明ける、です。
なのでタイミングですね。
もしかしたらモニターになりたいな、って思ってたら(そんなことあるのか??)
きっと開けると思いますよ、忙しくなかったら。
ほとんどは読まないです。皆さんはあけてますか?
メルマガって、送る方は大変dしょうけど、あれを全部読むなんていうのも、
読む側も大変ですよね、だから読まないで消してしまうんだけど。

各側になったらとたんに全部読むのかも。
せっかく書いてるんだしね、お疲れ様でございます、の意味で、あけると思う。

2018年09月01日

ファシネーター

ファシネーターという帽子のようなものがあります。
イギリスのロイヤル・ウエディングでもこれをかぶっている人がいたと思う。
昔は、女性は髪の毛を公に見せるものじゃないっていうことから帽子をかぶっていたのですが、
今はそれがしきたりとして残り、公式の場や結婚式では帽子や、
こうしたファシネーターを付ける人が多いんです。

2011年のキャサリンさんとウイリアム王子の結婚式で、
ほとんどすべての女性ゲストが髪の毛で誇張された彫刻を披露してました。

プリンセスベアトリスとエウジェニーは、フィリップ・トレアシーの魅力的な魅力的な人たちのためにウエーブを作って、
ギリシャのプリンセス・マリー・シャンタルは、
彼女の頭の上に灰色の青いバラの花束を身に着けました。

ビクトリア・ベッカムは、比較的巧妙なハチネーター、
すなわち帽子を魅了するハイブリッドを選んだが、
ソーシャルタラ・パルマー・トムキンソンは、
ジョージア・オキーフの絵を思い起こさせるカヌー風の魅惑的な魅力的な人物の中で頭を上げてます。

このために特注で作らせるんですね。
そんなファシネーターを見るだけでもイギリスの公式なものって楽しいです。
競馬でも垣間見ることができますよ!

2018年08月01日

女性参政権

いまでは当たり前になってるけど、昔は女性には参政権がなかった。
イギリスでこれについての活動した人たちがいて、彼女たちを
サフラジェットって呼びます、映画化もされています。

この人たちがいたからこそ日本でも参政権が出来たといわれています。

映画をみてると、やってることは過激ですけど、湯治はこうするしかなかったみたいです。
「言葉より行動を」(Deeds not Words)を合言葉に、
ハンガー・ストライキや爆破など過激なまでの行動を行って、
国内に賛否両論を巻き起こしたみたいです。
ハンガーストライキなんて、、、コワイよね、死んでしまうかもしれない。

ある人が91時間のハンガー・ストライキの後に衰弱が原因で釈放されたことがあって、
これは政府が「殉教者」を出すことを恐れたからなんですって。

そうだよね、死んでしまうってばー。

これをきっかけに示威運動により収監されたサフラジェットたちは
次々に刑務所内での食事を拒否し始めるんだけど、
それに対し政府はチューブを使い食物を強制摂取させたんですって。

映画でもここが描写されています。

Deedsって、、、「行為」って意味です、言葉よりも行動、行為を、
の、意味が石投げたり爆発、、、すごい時代です。

2018年07月01日

一定のページ

インターネットで、一定のサイトのみ開けないってことがあります。
1つじゃなくていくつもですが。
あれってどうしてでしょう?いつも困る。
そのうち開けるようになったり。

セキュリティ対策ソフト、フィルタリングソフトでアクセス制限がされていないか確認するといいみたいですけど、、、、、、

どーやってやるの??でした。
今は分かるけど。。(でも開けない)

hostsファイルっていうのがあって、
特定のアドレスをIPアドレスに変換するための情報が記載されている、
ここに悪意ある情報を記載されてしまうと、
DNSサービスを通じて正規のサイトへのアクセスができなくなることもあるそうです。

正規のサイトへのアクセスが出来なくなるものなんて、、、
必要ですか???笑

こうやっていろいろな意見があるってことは、こうなる人が多いってことですね。
皆さん独自に解決されているようです。
でもなんで私のは出来ないのか、、、嫌になるー。

今度、詳しい(であろう)人に見てもらうのですが、
何やってるの??って言われそうで怖いですー。

2018年06月01日

飛行機会社

飛行機会社というのは、旅客機ならばやはりそれはサービス業。

以前、車いすでの搭乗を拒否、なんていう衝撃的なニュースがありましたが、
じっさいには少し違うようなんですよね。
本人は
仕方ないので昇降階段に座り、一段一段、両手でお尻を持ち上げて強引に上ったんだけど、
そこに取り残されても困るし、帰るための最終手段だったそうで。

さらに「歩けないことが理由で飛行機に乗れないなんて」
っていう理由で公表したらしいのですが、
あんな大きなニュースになるなんて思ってなかったらしいです。

当時のニュースは私もネットでですけど読んで知っています。
なんだか飛行機会社の非ばかりが言われていました。

サービス業といえど飛行機会社は安全第一にルールを設けていて、
それは分かってるけど、
そこに「歩けないならこうして」というものがあったとして、
それに従っただけ、、、というのが本人の意見で、
でもさらには「そういう差別をなくしたい」とたちあがったみたいです。

誹謗中傷もあったけど、なんとか頑張って今も仕事されています。
講演活動してるみたいですね。

飛行機に乗って・・・・。笑

2018年05月01日

美容整形

美容のために(?)整形したい人は跡を絶たないけど、同じように整形トラブルもあとを絶たないらしい。

シワとってみたり、鼻を高くしてみたりと忙しい。
美容整形の医者は儲かるだろうけど、トラブってるんじゃどうしようもない。

民生活センターによると、全国の消費生活センターなどに寄せられる美容医療に関する相談は年間約2千件とか。

中でも多いのが、施術料金など費用をめぐる相談なんですって。
診療報酬で金額が決められている一般医療と違って
美容医療はほとんどが「自由診療」。
つまり、施術料金は個々のクリニックで自由に設定できるのです。

このため、料金設定の基準が不明だったり、
料金が明示されないまま施術を受けて後から
高額を請求されたりするなどのトラブルが後を絶たないらしい。

シニアが狙われるんですって。


シニアになってきて、整形しようかなって思ってる人は要注意ですな。

2018年04月01日

マクラメ網み

アクセサリーで、マクラメあみというのがあって、動画を見ていたらこれがけっこう大変ながらも楽しそうだった。
っていっても、自分であんな細かい作業はしませんけど。

マクラメレースという呼ばれ方をすることもあるマクラメ編み。
マクラメとは、もともとアラビア語で縁飾りの房や紐(ひも)のことらしいです。

現在、一般的には「マクラメコード」というひもを編んだり結んだりして、
バッグやのれんなどにした製品のことをいいます。

マクラメの定義は「装飾的にひもを結ぶ」こと。

紐を編むことによって装飾が生まれます。
その装飾が生まれたことを神の所業として祈り、崇め、感謝する伝統があるんだとか。

ですが具体的にどの地域で発祥したかということについては、はっきりしていないそうです。

ひそかに人気を集めるマクラメ編みのアクセサリーは手作り用のキッドも発売されています。
キットを買えば、自分で用意するものはセロハンテープやハサミなど家にあるものだけでOK。

(でも、私はやらないけどね笑)

でも素敵なものなので、自分で作ってみよう、という方はぜひ挑戦してみてー。